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January 26, 2008

掲載

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1) カントリープレス編集部より連絡があり、月間タウン誌「NaO」2月20日号のアートピックアップページにて、「音と彫刻による環境造形・パッブリックアートの提案」が紹介されます。
2) 美術出版社 アート・ナビ(携帯電話専用サイト)より連絡があり、「音と彫刻による環境造形・パッブリックアートの提案」アート情報サイト ART NAVIに掲載するとのことです。
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※アクセス方法
i-mode>i-Menu >メニューリスト>待受画面/フレーム>アート>アートナビ
softbankモバイル 
メニューリスト>壁紙・待受>アート・フォト・写メール>アート・フォト>アート・ナビ
au
トップメニュー>画像・キャラクター>風景・アート>アート・ナビ
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3) artscapeのトップページ"art flash"に掲載されています。

雑誌取材に対する「音と彫刻による環境造形・パッブリックアートの提案」の画像資料は以下に置いてありますので、適宜DLして使用願います。
signb.gifhttp://tokisae.com/download/publish012508.zip(about 24MB)
企画展関連のテキスト(作家コンセプト)などは以下にアップしてあります。flashコンテンツですが、テキスト部分は、コピペできますので、これも適宜お使いください。
signb.gifhttp://obusecontemporary.com/html/archives38.html
signb.gifhttp://obusecontemporary.com/html/p06.html
また、企画展関連プレスリリースは以下にてダウンロードできます。
signb.gifhttp://obusecontemporary.com/download/pressrelease181207.pdf
サイト上のプレスリリースは以下です。
signb.gifhttp://obusecontemporary.com/html/press-release.html

投稿者 r-40 : 07:40 PM | コメント (0)

January 18, 2008

音と彫刻による環境造形・パブリックアートの提案

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オブセコンテンポラリー vol.6「音と彫刻による環境造形・パブリックアートの提案」の搬入・セッティングが、無事終了し、併催される「ViVa(美場)おぶせワークショップ作品集 展」と共に、1/18より開催されました。
クリストフ・シャルル氏および藤井浩一朗氏の両作家はじめ、お手伝いしていただいた、重田館長、ミュージアムスタッフの方々、小布施ミュージアム学芸員 宮下さん、小布施町教育文化グループ 池田氏、同所属 川上さん、2009年竣工される小布施町図書館準備室の松谷さん、機材協力していただいているビジュアルナガノ 小林資佳氏、vol.6展示サポートスタッフとして、ビジュアルエコー 曲尾君(藤井氏プレゼンCG、DVD制作)、池田君(R-40)、東京への引越し中で忙しい中駆けつけてくれた丸山君(R-40)、企画実行委員 神林氏、中村氏の皆さん、本当にお疲れさまでした。
2007-2008年間プロジェクトの、ラストを飾るに相応しい、素晴らしい企画展を開催することが出来ました。
作家が場所(小布施)に向き合うことから作品制作構想がはじまり、作品(楽曲・彫刻)を場所へ真摯に捧げるといった具体的な意味合いの展覧会となっており、さまざまな可能性(社会環境への融合アプローチ)を秘めております。地元の住民の皆様は勿論、長野県内外からも、是非足を運んでご高覧いただければ幸いです。
季節柄、雪が降ったり、気温も低い環境で、シャルル氏は風邪をひいてしまったとのこと、病院へ行ってください。お大事に。ユニックを運転してきた藤井氏より、高速で無事帰り着いたとの連絡をいただきました。
4/8迄開催されます。春めいて来る頃に、レセプションを兼ねたイベント(プレゼンテーション)を計画しておりますので、詳細が決定次第都度告知いたします。
小布施ミュージアム学芸員の宮下さんのお力を拝借して、主催者である小布施町教育文化ブループから今回の企画展の対外的な情報発信(取材要請等)をお願いすることになりました。関係各位の皆様よろしくお願いいたします。

画像 : STARSHIP 藤井浩一朗作品 / 素材 : 鉄、塩化カルシウム
スケール : 2000mm(high)x3000(wide)x8500(depth)
撮影・文責 : 町田哲也

投稿者 r-40 : 11:45 PM | コメント (0)

January 15, 2008

謝辞・vol.6

オブセコンテンポラリーvol.5 機能としての映像展が無事終了いたしました。
機材提供・制作協力等、ご尽力、ご協力していただいた関係各位の皆様に謝礼申し上げます。
ありがとうござました。
1/16,17(休館)に搬出・搬入を行い、
1/18より、オブセコンテポラリー2007年度最終企画展が開催されます。↓
作家を招いた作品説明とプレゼンテーションを、3月に計画しております。
詳細が決定次第、告知及びご招待状を送付いたします。
ご高覧くださいませ。

1/18~4/8
オブセコンテンポラリーvol.6
音と彫刻による環境造形・パブリックアートの提案
音響 : クリストフ・シャルル
彫刻 : 藤井浩一朗
2F企画展示室・映像室

*同時開催
ワークショップ「ViVa(美場)おぶせ」作品集
美場セミナー参加者(受講者)による作品展

投稿者 r-40 : 10:18 PM | コメント (0)

January 09, 2008

復旧

本日午後プロジェクター新規設置(TH-AX200)、展示復旧いたしました。
関係各位にはご迷惑をおかけしました。

投稿者 r-40 : 03:30 PM | コメント (0)

January 06, 2008

プロジェクター疲弊・撤去

現在開催中のvol.5 「memories -機能としての映像-」展にて、10月より連日稼働していたビデオプロジェクター(FUJI XEROX XP250)のランプ消耗(使用可能時間オーバー)の為、投影展示を一部停止しています。同機種は、2003年7月に消耗品サポートが終了、あちこち交換ランプを探しましたが既に販売されていないので、諦めて新規購入準備をし、現在未稼働状態のまま、企画展を継続させております。ご観覧の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、もう暫くお待ちください。10日すぎには設置の予定です。

投稿者 r-40 : 11:38 PM | コメント (0)

January 04, 2008

中村仁個展

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。


jin08.jpg1/2より実行委員統括代表、中村仁氏個展が開催されておりますので、情報を掲載します。


中村仁個展
Japanesque 2008

中村仁(色絵・印判)× 凛(染・織)

2008,1.2 wed.〜1.14 mon. 10:30am〜6:00pm

はるり銀花/〒350-0063 埼玉県川越市幸町7-1/tel.049-224-8689

投稿者 r-40 : 04:12 PM | コメント (0)